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Reviews保護者の声

Aさん
1歳になった4月から通わせていただきました。
1歳の頃からお出汁づくりや、お出汁の飲み比べ、
そのほか沢山の食育をしていただけて、
家庭では中々出来ない体験を通して、
食べるものへの興味やお家でも楽しんで料理を手伝ってくれて、
そらのまち保育園に通うことができてよかったなぁと感じています。
そのほか、同じ年齢以外のクラスの子どもたちとの交流も多く、
小さい時は年上のおにいさん、おねえさんとの関わり方、
大きく成長してからは自分より小さい子への接し方など、
家庭内で姉妹のやりとりを見ていると、
保育園でよりその思いやりの心が育ったのを感じました。
おつかいや地域のイベントにも
そらのまちほいくえんの立地だからこそふれあいが多く、
保育園に行くことが楽しみで通っている姿に
親としては感謝でいっぱいです。

Bさん
1番は、食育が本当に良かったです。
自分でもやりたい気持ちが大きくて、
お手伝いして自信もついていました。
好き嫌いはありましたが、
味噌汁など良く食べてくれるようになり、
ありがたく思います。

Cさん
0歳から入園させて頂き、
成長著しい時期にそらのまちほいくえんで過ごせた事は
一生の宝だと思います。
子供達はもちろん、私達保護者にも寄り添って頂き、
担任の先生や他の学年の先生方も沢山関わってくださいました。
子供達の「これをしたい!」という気持ちを
目一杯形にしてくだり、
達成感の積み重ねはこれからの成長に
どれほど良い影響を与えるのでしょうか。
毎日の給食は、献立表を頂く度に
大人の私も食べたい!羨ましい!と思っていました。
子供達のお料理やお味噌の仕込みは準備や段取り、
後片付けまで、先生方のご負担は相当なものだったと思います。
おかげさまで保育園での食事で栄養を摂れていましたし、
食に興味を持つ事ができました。
宝物のような6年間を本当にありがとうございました。

Dさん
そらのまちほいくえんでは、日々の保育だけでなく、
給食の調理体験やそらのまちフェスなど、
さまざまな活動の機会をいただきました。
活動は園内にとどまらず、
商店街でのクリーンアップやお買い物、
田植え体験など、社会とつながる学びも豊富でした。
食への関心が高まり、自分で作ることの楽しさを知り、
また人見知りせず誰とでも関われる社交性も
育ったと感じています。
さらに、良くない行動をした際も、ただ叱るのではなく
「なぜしてしまったのか」「それはどうして良くないのか」
「どうすれば良かったか」を一緒に考えてくださり、
自分の気持ちを言葉で表現する力が身につきました。
安心して預けられる素晴らしい園でした。

Eさん
そらのまちほいくえんのおかげで、
息子は良い幼児期を過ごすことができました。
食育に力を入れている園で、
0歳児から少しずつクッキングが始まり、
5歳児になると田植えと稲刈りに出かける機会もありました。
先生方は、その子らしさを大切にしながら、
子どもたちと一緒の目線で関わってくださいました。
たくさんの成功体験を積み重ね、自信がつき、
失敗体験からも学びを得ていたようです。
息子が大きくなり、
もし人生で立ち止まるような時があっても、
そらのまちほいくえんで過ごした幼い豊かな日々は
彼の支えになるのではないかと思っています。

Fさん
そらのまちほいくえんで過ごした中で、
特に感謝していることは「体験」です。
娘が入園したのは、ちょうどコロナが流行し始めた頃でした。
世間で自粛が促される中、
運動会等のイベントをただ中止にするのではなく、
安全に実施する方法をお考えいただき、
結果、様々な体験をさせていただきました。
保育園を選んだ理由のひとつである食育では、
0歳から実際に食材に触れ、皮むきに始まり、
気がつけばひとりで包丁が使えるように。
お出汁の飲み比べや味噌作り、餅つき、
年長さんでは田植えや稲刈りと、
中々自宅では難しいことを体験し、
そのことについて目をキラキラさせながら話してくれました。
一番印象に残っているエピソードは、
まだ歩きはじめの頃。
みんなでお散歩に出かけた娘は、
側溝の上を歩くのが怖かったようで、
飛び越えようとしては一歩もどり、しかしまた行こうとしたり。
親が一緒であれば、手を引いて渡っておしまいですが、
先生方はあえて声をかけずに見守ってくださいました。
そしてついに、自分の足で一歩を踏み出したそうです。
思わず拍手をした!と教えていただきました。
幼いながら、でもその成功体験は、
確実に娘の成長の一歩に繋がっていて、
その体験が出来る環境を作ってくださる、
そして一歩踏み出した娘のことを我が子のように
うれしそうに話してくださる先生方に、本当に感謝しています。
卒園を迎えた今、成長著しい大切な6年間を
そらのまちほいくえんで過ごせて良かったと、
心からそう思っています。

Gさん
そらのまちほいくえんの魅力のひとつに、
食育への取り組みがあります。
ほいくえんの給食で使うお味噌を毎月自分たちで作ったり、
梅仕事をしたりと、他では体験できない多彩な活動を通して、
心の豊かさや生きる力を育むことができる
素晴らしいほいくえんだと思います。
「今日はみんなで力を合わせてお味噌を作ったんだよ。」
「苦手だったお野菜、
みんなでクッキングして食べたら美味しかった。」
子どもがほいくえんでの出来事を目を輝かせながら話すたびに、
「食べることは生きること」という言葉を実感します。
そらのまちほいくえんを選んで本当によかったです。